新着情報

 
2018年4月1日
2018年卒業生喜びの声を掲載
2018年2月19日
予備校生科の募集を開始しました。
2018年2月19日
新年度生(小・中・高・社会人)の募集を開始しました。
2017年11月1日
冬期直前講習会受講生の募集を開始しました。
2017年9月1日
高校英語少人数集団クラスを開講しました。
2017年7月1日
夏期講習受講生(小・中・高・社会人)の募集を開始しました。

成功したウルトラセンター予備校生の軌跡

現役時代の悔しさをバネに努力を重ね、見事合格を勝ち取った予備校生の軌跡です。

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私立大文系に合格した予備校生→ こちらをクリック

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    国公立大学 理系

  • 安定した伸びを見せ第1志望校に合格  W君は、コツコツと努力を重ね、センター模試・記述模試共に判定AかBの状態をキープしながら第1志望校の大阪大学に合格しました。
      記述偏差値60から伸ばしていく事は大変な事ですが、1学期は基礎を固め、2学期以降に着実に学力を伸ばしていきました。
     センター試験本番でも、86%の得点率で危なげなく大阪大学に出願。見事1年越しで夢を達成してくれました。
  • センター・記述をバランス良く学習  K君は、センター試験の得点が現役時代より200点近く伸びました。毎週のセンター試験演習に粘り強く取り組んだ成果だと思います。
      数・英・理の3教科の記述偏差値も56.5まで伸び、個別2次試験では余裕を持って受験する事ができました。
     ウルトラ高卒生の中でも、特に真面目に学習してくれた 塾生の一人ですが、1年間の成長が著しく、大学に入学した後も校内上位の成績をキープできるような学力を身に付けてくれました。
  • 記述力を活かし見事逆転  H君は、センター試験の得点が現役時代よりは伸びたものの、目標校のボーダーラインには足りない状態で第一志望校合格に向けてチャレンジしました。
     センター試験76%の得点率では、九州大学に出願する事にリスクはありました。実際、最終面談では、広島大学に志望を下げるかという話も出たのですが、浪人の1年間で培った記述力を信じて第一志望校に出願し、2次個別試験で逆転合格を果たしてくれました。
  • 念願の国公立大に合格  S君は、入塾当時は国公立大に合格するには客観的に見て難しい学力でした。
     センター試験演習と個別指導によって、基礎学力をしっかり身に付け、センター本番では60%は切ってしまったものの、数ⅢCを含む記述数学をしっかり学習していたので、個別2次試験で現役生に差を付け合格を勝ち取りました。
     現役時代には国公立大合格は遠かったのですが、1年という歳月を経て、しっかり成長し、念願の国公立大に合格する事ができました。
  • 記述試験を意識した学習で見事合格!  T君は、決められた時間内で解くセンター試験よりは、じっくり考える記述試験に適性がある生徒でした。
     学力にムラがあったものの、現役時代よりはセンターの得点を伸ばし、九州工業大学に出願する事になりました。この大学は個別2次試験の成績で差が付く傾向があります。
     センターリサーチの結果はボーダーラインを下回っていましたが、九州工業大学の過去問で8割を安定して得点できる記述力を生かし、見事合格を勝ち取ってくれました。
  • 抜き出た記述力を生かし見事合格!  T君は、最初は九州大学を志望していました。しかしながら、夏までに記述模試の偏差値が60台後半をキープする程の学力が身に付いたため、大阪大学に志望校を変更し、記述試験の対策を中心に学習を進めました。
     現役生ならば、センター試験で8割以上の得点がないと大阪大学には出願が難しいのですが、迷わず大阪大学に出願し、抜き出た記述力を生かし、見事逆転合格を果たしてくれました。
  • 現役時代の悔しさをバネに  F君は、現役時代にセンター試験で50%の得点が取れずに失敗してしまいました。センター試験の伸びは、この学年TOPの183点UP!
     記述力に若干の不安があったため。センター試験での逃げ切りを目指し岡山大学に出願しました。
     現役時代とは違い、しっかりセンター試験で得点できたので、個別2次試験で合格者平均くらいの得点をキープし、合格を果たしてくれました。
  • 記述力を活かし、念願の広大合格!  K君は、現役時代に英語と理科が苦手だったため、広大に出願する事ができませんでした。センター演習をコツコツこなし、英語・理科の記述学力も着実に伸ばしていきました。
     センターリサーチではボーダーラインの得点が取れなかったものの、1年という歳月を掛けて培った記述試験の学力を信じて広島大学に出願しました。
     浪人の1年間で培った記述力で、2次個別試験で実力を発揮し、念願の広大合格を果たしてくれました。
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    国公立大学 文系

  • 自分を信じて最後まで頑張った  M君は、センター試験の得点が現役時代より100点伸びましたが、志願した国公立大のボーダーラインには30点以上足りない状況でした。
      数・英・理の3教科の記述偏差値が安定して60台半ばをキープ出来ていたので、相談の上、滑り止めの私大は受けず強気にチャレンジする事になりました。
     併願した私立大学は残念ながら不合格・・・。国公立前期試験の合格発表まで合格通知を受け取る事ができない緊張した雰囲気に負けず、見事!逆転合格を勝ち取ってくれました。
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    私立大学 理系

  • 難関私大に特待生合格!  D君は、センター試験の得点が現役時代より140点伸びました。記述の学力も偏差値60台をキープする程に成長し、国公立大学は九州大学と大阪府立大学に出願、残念ながら九州大学は不合格だったものの、倍率が高い中期の大阪府立大学に合格しました。
      彼は航空工学に興味を持っていたため、立命館大学の方が大阪府立大学より自分に合っていると決断。特待生での合格でしたので、立命館に進学することになりました。毎年選考される特待生に選ばれ充実した大学生活を送っています。
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    私立大学 文系

  • 国語の記述力が抜群に伸びた  Nさんは、センター試験の得点が現役時代より96点伸びました。記述の学力に関しても、特に国語は偏差値60台をキープする学力を身に付けてくれました。
      国公立大と私大を両天秤に掛け、3教科を徹底的に鍛える事で、現役時代とは見違えるような成績を収める事ができました。語学の学習をしたいという希望もあり、自分のやりたい事ができる日大に出願し、見事合格を果たしてくれました。
  • 記述模試の地理で広島県1位  O君は、センター試験の得点が現役時代より103点伸びました。記述の学力は、もともと得意だった地理に磨きを掛け、記述模試で広島県1位の成績を収めました。
      私大に絞った学習を続け、特に苦手な英語についても、毎日、英単語テストの提出をコツコツ続ける努力家でした。
     私大入試では、得意な地理を活かし、龍谷大学に合格を果たしてくれました。
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    防衛大学校

  • センター・記述共に抜群の伸び  M君は、センター試験の得点が現役時代より141点伸びました。記述の学力も、英数理の3教科で偏差値50台後半まで伸ばし、防衛大学校を受験しました。
     センター模試・記述模試共にバランス良く成績を伸ばしてくれた塾生です。
      努力の甲斐あって、現役時代には、歯が立たなかった防衛大学校を再度受験し、1年間で身に付けた学力を活かして、見事、防衛大学校合格を果たしてくれました。
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